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ちょっとした疑問があるんだけど・・・そんな質問に「無料」でお答えします

「1文章だけ」なんだが、だからと言って適当に翻訳するわけにもいかない・・・
この単語とこの単語「1つの表現」でどっちが適切かだけ知りたいんだけど、ニュアンスがいまいちわからない・・・

ちょっとした疑問があるんだけど・・・そんな質問に「無料」でお答えしますこんな経験ございませんか?このような依頼でも、翻訳会社に依頼すれば当然費用が発生致します。
また、最低御請求金額(ミニマムチャージ)が基本的に4000円前後で設定されているので、何となくご自身で対応したり、とりあえず対応していたりしておりませんでしたか?
スプリングヒルでは「ちょっとした疑問やお悩みを」もちろん「無料」で解決いたします。文字制限やどこまで無料で対応するかは非常にライン引きが難しいところですが、一応「1・2文章や数単語程度まで」とさせて頂きます。
ちょっとしたことがございましたら、「とりあえずご連絡」ください。出来る範囲でご協力させて頂きます。
→詳しくはこちらをご覧ください

※こちらのサービスは英語と中国語に限らせて頂きます。

激安スタンダード翻訳 ~ネイティブによる翻訳~

経費はかけたくないが正確な翻訳を希望のお客様向けサービス
激安スタンダード翻訳を一言で表しますと、「費用対効果が非常に高く、満足度が際立って高いサービス」と自負しております。まず、他社と違うのが、全言語ネイティブ翻訳者が対応する点にございます。加えて価格が低く、また納期が早い点でも非常に使い勝手の良い、優れた商品であると考えております。スプリングヒルだけが提供できる、この「価格」「品質」「納期」を是非ご体験ください。
■ 翻訳方法
翻訳対象の原稿を専門スタッフが確認し、適性を見極めた後専門のネイティブ翻訳者が翻訳。完了後再度内容を見直し修正後納品。セルフチェックを行う1人体制の翻訳
■ スタンダード翻訳の一般的な納期
1日1200文字程度(A4サイズ原稿1~2ページ程度)
5日10000文字程度(A4サイズ原稿10~15ページ程度)
※当社平均では1ページ(A4サイズ原稿)の文字数は約700文字程度(350ワード/単語)です。
■ ご依頼が多い原稿
履歴書・ビジネスメールから契約書・医療系論文まで多岐にわたります。

ハイクオリティー翻訳 ~ネイティブと日本人による最強2人体制翻訳~

確実で高品質・アフターフォローも充実、そして納得のお値段で翻訳を希望のお客様向けサービス
ハイクオリティー翻訳は、「細部のニュアンスまでこだわった翻訳をご希望のお客様向け」のサービスでございます。ご納品後1ヵ月以内であれば、ニュアンス(言い回し)の変更など、何度でもご納得いくまで対応させて頂きます。日本人とネイティブを組み合わせて翻訳を行いますので、細かいニュアンスの表現を適切に行うことが可能です。
価格も相場帯でのご対応が可能になりますので、重要書類等の場合にご検討頂ければ幸いでございます。
万が一翻訳が間違っている場合は、スタンダード翻訳でも当然修正させて頂きます。ここで言う「ニュアンス」とはあくまで表現方法を指します。
また、原稿の変更による再翻訳はサービス範囲外でございますのでご了承ください。
■ 翻訳方法
翻訳対象の原稿を専門スタッフが確認し、適性を見極め一次翻訳として日本人翻訳者が対応。その後、専門のネイティブ翻訳者がチェック校正。日本人とネイティブが対応するダブルチェック体制の翻訳
■ ハイクオリティー翻訳の一般的な納期
2日1200文字程度(A4サイズ原稿1~2ページ程度)
8日10000文字程度(A4サイズ原稿10~15ページ程度)
※当社平均では1ページ(A4サイズ原稿)の文字数は約700文字程度(350ワード/単語)です。
■ ご依頼が多い原稿
印刷物・社外や公の場に公表する原稿・行政関連の原稿など。

激安スタンダード翻訳とハイクオリティー翻訳の違い

お客様よりしばしば「スタンダード翻訳とクオリティー翻訳の違いは?」とご質問を頂く事がございます。よって、ここに簡単ではございますがその違いをご解説いたします。

翻訳に携わる人数が異なります。
スタンダード翻訳(1人) クオリティー翻訳(2人)
これは言い換えればチェック体制の違いとも言い換えられます。一般的な翻訳は1人体制が主流ですが、もうワンランク上の翻訳をご希望のお客様には2人体制の翻訳をご用意しております。
翻訳の品質が異なる可能性がございます。
「スタンダード翻訳」:品質高い(ネイティブ対応の為)
「クオリティー翻訳」:品質高い~より適した品質

一概に2人体制(クオリティー翻訳)にすれば品質が向上するとは言う事ができません。最終的に出来上がる原稿は共に「ネイティブ翻訳者」が仕上げます。ただお伝えできる事は、クオリティー翻訳の方が「より適した原稿のご提出をお約束できる」事でございます。2人体制でのダブルチェックが、より適した原稿のご提出を可能に致します。
翻訳に掛かる時間が異なります。
「スタンダード翻訳」:A4原稿5ページ程度の納期:約3日
「クオリティー翻訳」:A4原稿5ページ程度の納期:約5日

一言で申しますと、クオリティー翻訳とスタンダード翻訳の納期は2倍近く異なります。
翻訳コストが異なります。
「スタンダード翻訳」:日本語を英語に3500文字の翻訳:約3万~4万円程度
「クオリティー翻訳」:日本語を英語に3500文字の翻訳:約4.5万~6万円程度

チェック校正の費用が単純にプラスされます。
その他のサービス保証
「スタンダード翻訳」:ニュアンス変更サービス「無」
「クオリティー翻訳」:ニュアンス変更サービス「有」

ご納得いくまでニュアンス(言い回し)の変更サービス(納品後1か月以内)の有無。基本的には原文通りに翻訳を致しますが、状況により文面に適した文言に「意訳」する場合がございますので予めご連絡いたします。
※万が一翻訳が間違っている場合は、スタンダード翻訳でも当然修正させて頂きます。ここで言う「ニュアンス」とはあくまで表現方法を指します。
また、原稿の変更による再翻訳はサービス範囲外でございますのでご了承ください。

スピード翻訳

急な翻訳をご希望・大量原稿の短期間での翻訳をご希望のお客様向けサービス
1時間に対応可能な翻訳の分量は500文字(日本語)程度、1日に換算すれば約4000文字(日本語)と言われております。難易度によって増減致しますが、品質の高い翻訳をおこなうためには、やはりセルフチェックやバックグラウンドの確認など、この程度のお時間は必要になると考えられます。スピード翻訳はこの「セルフチェック等」を短時間で行う必要がありますので、激安スタンダード翻訳のスピード対応は品質よりもスピードに重点を置いたサービスとなってしまいます。対照的にハイクオリティー翻訳の場合は必ずチェッカーが入りますので、品質的にそれほど通常のサービスとのブレはないものと考えます。しかしながら、圧倒的にスタンダード翻訳の方が「納期・料金」共に早く安いので、お客様の状況・ご都合に照らし合わせて、適切なサービスをご選択ください。もちろん選択に悩む場合はお気軽にご相談ください。お客様の状況に適したサービスのご提案をさせて頂きます。
「複数人での対応」
スピード翻訳では、複数人で一つの案件を対応する事も可能でございます。こちらの方法を採用する事により、1日に対応できる分量が4000文字×対応人数に大きく膨れ上がります。しかしながら、デメリットとして出来上がりの原稿に「ゆらぎ」がでる可能性が高くなります。(「ゆらぎ」とは表現方法に統一性がなくなる事を指します。)
※ご依頼が複数原稿でその内容に一連性が無い(原稿内容が明らかに異なる)場合は「ゆらぎ」のデメリットは大幅に縮小すると考えます。
■ 「スピード対応」スタンダード翻訳の一般的な納期
3時間1500~2500文字程度(A4サイズ原稿2~4ページ程度)
3日12000文字程度(A4サイズ原稿10~20ページ程度)
■ 「スピード対応」クオリティー翻訳の一般的な納期
3時間100文字程度(A4サイズ原稿1~2ページ程度)
3日8000文字程度(A4サイズ原稿8~12ページ程度)
※当社平均では1ページ(A4サイズ原稿)の文字数は約700文字程度(350ワード/単語)です。

「注意事項」・「お見積り方法」・「納品までの流れ」等、その他詳細は初めてのお客様へページをご確認ください。

コンテンツ 翻訳料金表