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【ネイティブチェック】 翻訳を低価格で選ぶならスプリングヒル 1文字2.0円~激安価格で高品質な翻訳

格安ネイティブチェック 原稿の手直し・赤ペンチェック

「自分で翻訳したけど文法や適切な単語は使えているだろうか?」「最終提出前に確実な内容のチェックをしたい」
そんなご要望にお応えいたします。

ネイティブチェックとは「ネイティブ翻訳者による赤ペンチェック」でございます。
スプリングヒルでは専任のチェック校正担当が在籍しておりますので、よりきめ細やかで丁寧な対応が可能でございます。主に大学研究室の発表資料や社内の翻訳担当者様よりご依頼を頂きます。

基本的に「A」「B」2つの概念がありスプリングヒルでは「A」を「ネイティブチェック」として定義しております。

A:翻訳前の原稿が的確に翻訳されているかのチェック B:翻訳後の原稿がナチュラルな表現でかつ文法的なミス等が無いかのチェック
「翻訳前の原稿と翻訳後の原稿を照らし合わせながらチェックする方法」につき、原文が忠実に翻訳なされているか、文法的なミス等が無いか、をチェックする事が可能なチェック方法です。 「翻訳後の原稿のみを確認しチェックする方法」につき、原文との照らし合わせができず、名詞等の翻訳ミスや内容の整合性の確認が難しいチェック方法です。

したがいまして、「ネイティブチェック」には、翻訳元原稿(日本語)と翻訳後チェック対象原稿の2つの原稿のご提出が必要でございます。両原稿をご提出いただき、元原稿の文字数に対してお見積りさせて頂きます。

また、御自身で作成された文章や、何らかの理由で元原稿のご提出が難しい案件につきましては「B」の方法によるチェック作業にてご対応させて頂きます。その際はチェック対象原稿の文字数/ワード数に対してお見積りさせて頂きます。

ネイティブチェック 価格 ※表示価格は全て税抜でございます。

英語

分野 日本語→英語(1文字) 英語→日本語(1単語)
普通 5.0円 6.5円
専門 6.0円 7.5円
高等専門 7.0円 8.5円
スピードチャージ +2.0円 +3.0円
ミニマムチャージ 4,000円 4,000円

中国語・韓国語

分野 日本語→中国語・韓国語(1文字) 中国語・韓国語→日本語(1文字)
普通 4.0円 4.5円
専門 5.0円 5.5円
高等専門 6.0円 6.5円
スピードチャージ +2.0円 +2.0円
ミニマムチャージ 3,000円 3,000円

フランス語

分野 日本語→フランス語(1文字) フランス語→日本語(1単語)
普通 6.0円 8.0円
専門 7.0円 9.0円
高等専門 8.0円 10.0円
スピードチャージ +2.0円 +3.0円
ミニマムチャージ 4,000円 4,000円

その他言語 ※その他言語についての詳細は別途ご連絡ください

分野 日本語→その他言語(1文字) その他言語→日本語(1単語)
普通 6.0円~ 8.0円~
専門 7.0円~ 9.0円~
高等専門 8.0円~ 10.0円~
スピードチャージ +2.0円~ +3.0円~
ミニマムチャージ 4,000円~ 4,000円~

ネイティブチェック 納期

■ 1日:2500文字(1200単語)程度 ■ 3日:9000文字(4500単語)程度

※内容により変動する可能性がございます。

ネイティブチェック 納品方法

ワードファイルにつきましては、「履歴が残るよう」にご納品いたしますので、ご希望のお客様はワードファイルにて原稿のご提出をお願い致します。その他の原稿につきましては、頂きましたファイルに上書きする形で納品致します。

ネイティブチェック 注意事項

稀に「機械翻訳」をした原稿のネイティブチェック依頼を頂く事がございますが、機械翻訳は全く意味不明な内容に仕上がっております。このような場合や「内容が著しく不適切」な場合は、「翻訳作業」と同じ扱いになり、通常の翻訳料金の請求対象になります。予めご承知おき下さい。

「お客様第一主義」当社理念から生まれた「お客様にやさしい」サービス

「1文章だけ」なんだが、だからと言って適当に翻訳するわけにもいかない・・・
この単語とこの単語「1つの表現」でどっちが適切かだけ知りたいんだけど、ニュアンスがいまいちわからない・・・

ちょっとした疑問があるんだけど・・・そんな質問に「無料」でお答えします こんな経験ございませんか?このような依頼でも、翻訳会社に依頼すれば当然費用が発生致します。

また、最低御請求金額(ミニマムチャージ)が基本的に4000円前後で設定されているので、何となくご自身で対応したり、とりあえず対応していたりしておりませんでしたか?

スプリングヒルでは「ちょっとした疑問やお悩みを」もちろん「無料」で解決いたします。文字制限やどこまで無料で対応するかは非常にライン引きが難しいところですが、一応「1・2文章や数単語程度まで」とさせて頂きます。

ちょっとしたことがございましたら、「とりあえずご連絡」ください。出来る範囲でご協力させて頂きます。

※こちらのサービスは英語と中国語に限らせて頂きます。

例)名刺に「社長」って入れたいんだけど・・・辞書を調べると「President」と出るけど「CEO」とかもあるみたい・・・。
どっちが正しいんだろう?
ご回答
「President」は基本的に雇われ社長を表す事が多いです。アメリカでは転職やヘッドハンティングなど頻繁にございますので、社長として引き抜かれた人などは「President」が多いです。
一方で、自分で会社を立ち上げた方や、長期間の経営を任された方などは「Chief Executive Officer」(CEO)を名乗る事が多いです。 どちらが間違っているわけではございませんが、せっかくの名刺ですのでニュアンスも加味して決定してはいかがでしょうか?

この様な質問にスプリングヒルは「無料」でご対応致します。
現在の対応言語は「英語」と「中国語」に限らせて頂きますが、別途対応できるよう努力して参ります。
とりあえず、疑問・質問があれば、何でもご相談ください! →お問合せはこちら

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